コピーライター・かたつむりによるコピーライティング。文章での営業・販売戦略構築。映画のストーリーのような引き込む文章で集客を。

かたつむり(お笑い芸人)/コピーライター・かたつむり

かたつむりとは

かたつむりは吉本興業東京本社(東京吉本)所属のお笑いコンビ。
東京NSC10期生。 元"マインドコントロール"。

メンバーは中澤 章吾(ツッコミ担当)と、林 大介(ボケ担当)

2009年11月末よりコンビとしての活動を無期限休止。

  • 非常にシュールかつ理解不能なコントを得意とする。林が突拍子もない行動を取ることが多い。
  • またテープをひっぱるだけ、じゃんけんをするだけというようなネタもある。
  • 漫才を行う場合もあるが、林が舞台上で寝転がったり、暴走気味なネタには変わりない。
  • あらびき団では"シャケ"などのスピード感のあるネタを披露していた。
  • しずるの謹慎中、東京シュール5でしずるの代役だった。以後、東京シュール5のメンバーのような扱いとなる。
  • 2009年11月末を持ち、中澤が実家を手伝うため、コンビとしての活動の無期限休止をライブで発表。そのライブの事前告知では「かたつむりから重大なお知らせ」のみであり、活動休止は突然の発表であった。その後、ライブにこれなかった人のために中澤本人のブログで発表。(活動休止中もブログ更新は続けている)[3] その後、11月28日のかたつむりのシチサンライブを最後に活動休止に入った。
  • 現在は林が「かたつむり・林」として単独で活動を行っているが、2010年2月6日のLLRの単独ライブ「銀色のシーズン」では久々に二人揃って前説を行った。中澤によると前日にLLR福田から電話が来て、前説に引っ張りだされたらしい。
  • コンビ名の由来は、旧コンビ名(マインドコントロール)が意味的にあまりよくないということで、改名させられ、たまたまその時が6月だったため「かたつむり」に。後でかたつむりについて調べると、「前にしか進めない」、「極寒の地でも生きて行ける」、と載っていたため、後付けではあるが、それも由来のひとつとしている。
  • 2010年12月10日のシチサンLIVE「林が会いたい人トーク」に中澤が約1年ぶりに登場しコンビが2人そろった。

Wikipedia内、 かたつむり(お笑い)より抜粋

>> 生き物のかたつむりについてはこちら
>> 話題の「かたつむりクリーム」はこちら

>> フレッツ光申し込みへ